お客様事例 公開日: 2014.03.21 着物の余り布をリメイクして信玄袋になりました お着物を仕立てられた時の「余り布」ございませんか? 東京きものでは、こちらの袋に余り布を入れて仕立て上がったお着物と一緒にお渡ししています。 余り布は 『あなたの選んだきもの』 『あなたの心』の歴史となるはず その大切な余り布を使い、信玄袋を作っていただきました。 こちらは男性の結城紬・アンサンブルの余り布から作られました。 とてもしっかりとした作りで、粋なお洒落にぴったりです! 余り布が眠っていましたら、ご利用方法は東京きものにご相談ください。 前の記事梅の赤い振袖×袴で卒業式 次の記事江戸小紋のしみ抜きで落ちない汚れもリメイクで生まれ変わりました