きものの知識 2012.01.13 きものの文様【観世水(かんぜみず)】 今回は、きものの文様の観世水について書きたいと思います。 観世水は、水を横長の渦巻きのように表した文様です。 能楽の観世流の模様に由来しております。格… 記事を読む ›
きものの知識 2012.01.12 きものの文様【波】 今回は、きものの文様の波について書きたいと思います。 波の柄は、変化する波の形を文様化したものです。 波涛、大波、小波、荒波など数多くの種類があり、表… 記事を読む ›
NO PHOTO きものの知識 2012.01.12 きものの文様『自然・風景文様』 今回は、きものの文様の自然・風景文様について書きたいと思います。 自然・風景文様は、気象の変化の豊かな日本で、波や雲、雪や霞など、とらえどころのない自… 記事を読む ›
NO PHOTO きものの知識 2012.01.12 紋付きものの保管 今回は、紋付きもの保管について書きたいと思います。 紋の白場は汚れやすく、また汚れが目立つので紋の部分は丁寧に扱いましょう。 紋をきれいに保つには、着… 記事を読む ›
NO PHOTO きものの知識 2012.01.11 紋入れの依頼はいつなの? 今回は、紋入れの依頼について書きたいと思います。 家紋は格式を表すものですので一般にしゃれ着には付けません。また、家紋を付ければ格が上がるため着る場や… 記事を読む ›
NO PHOTO きものの知識 2012.01.11 紋の大きさと男の礼装 今回は、紋の大きさと男の礼装について書きたいと思います。 紋の大きさは、決まりがありませんが現代の標準は男性は約3.8cm、女性は直径約2cmです。 … 記事を読む ›
NO PHOTO きものの知識 2012.01.11 結婚後の紋は? 今回は、結婚後の紋について書きたいと思います。 嫁入り支度や結婚後にあつらえる紋付に婚家先と実家のどちらの紋を付けるか迷うところだと思います。 結婚後… 記事を読む ›
NO PHOTO きものの知識 2012.01.10 きものの種類と紋【紬】 今回は、きものの種類と紋の紬について書きたいと思います。 紬は、カジュアルなきものですから基本的には紋は入れません。ただし最近では紬地に模様を染めたき… 記事を読む ›
NO PHOTO きものの知識 2012.01.10 きものの種類と紋【色無地・江戸小紋】 今回は、きものの種類と紋の色無地と江戸小紋について書きたいと思います。 色無地は、柄がないだけに紋が重要な意味を持ちます。染め抜き紋からしゃれ紋までさ… 記事を読む ›
NO PHOTO きものの知識 2012.01.10 きものの種類と紋【訪問着】 今回は、きものの種類と紋の訪問着について書きたいと思います。 訪問着は社交の場で最も活用できるきものです。格のある古典柄であれば、染め抜き… 記事を読む ›